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2009年12月13日

活性酸素は体にどんな悪さをする


活性酸素は体にどんな悪さをする?



活性酸素は過度に発生すると酸化作用により
 健康な細胞を攻撃します。
これにより
 老化を早め、抵抗力や免疫力を損なわせ
  生活習慣病を助長させ、
   ついには不治の病にへと至らしめます。


1.細胞力のダメージ


  ・皮膚のシミ

  ・皮膚のしわ

  ・毛髪の白髪化

  ・白内障

  ・糖尿病

  ・潰瘍

2.免疫力のダメージ


  ・ガン

  ・アトピー

  ・炎症

3.血管や血液へのダメージ


  ・動脈硬化

  ・高血圧

  ・心筋梗塞

  ・脳卒中

  ・基礎代謝の低下 → 冷え性

  ・痴呆、アルツハイマー病

  ・リウマチ


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posted by 花翠 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 活性酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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